プーチン大統領の北方領土訪問で強硬路線を唱える国際政治学者たち

定期的に随筆調の文章を寄稿している『アゴラ』に、「プーチン大統領の北方領土訪問を「招いた」日本の対ロ融和は存在したのか」という題名の拙文を掲載していただいた。基本的な状況認識はそちらに書いているとおりである。ここでは追記として、日本国内の言論事情について、感想を書いておきたい。
篠田英朗 2026.08.14
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